2005 年 5 月

何の関数(進捗状況報告に代えて)

2005年5月30日

サバノワぼちぼちやっています。本当にぼちぼちで恐縮です。近々アルファのベータ的な何らかの何らかが公開されたい所存です。

ぼちぼち過ぎて戸惑うこともあります。

サバノワでは独自の関数を作って使用しているのです(まぁ何ノワでも作るとは思うのですが)。後から見てもわかりやすいようにわかりやすい名前を付けるよう心がけているのですが、今日うにゃらうにゃらとサバソースをいじくっていたら、謎の関数が現れましたよ。その名も、

getNendo()

ゲット粘度?

引数に日付を入れると整数が返ってくる関数のようですが、粘度って何だ?与えられた日付の日記を参照して、「納豆混ぜた。混ぜ過ぎた」だったらリターン50とか、「セクハラ上司がいやらしい目でこっちを見ていたので殴った」ならリターン100とか、そういう関数ですか。そういう関数はそういう関数で構いませんが、どういう場面で使うのですか。そもそもどなたのご要望ですか。ご発案ですか。詳しくご説明いただけますか。粘度ゲットして一覧表示してグラフ書いて前年比30%増ですか。

ていうか責任者出てこい!(←いやお前だ)

クセを1000としたら、何か?

2005年5月29日

30、アクセス数を普段より1000増やすとしたら、何をしますか?

アクセス1000増。簡単にはいかないだろう。しかし決して不可能ではない。あきらめずにがんばれば、必ず実現する。以下にその方法を示す。

  1. ブラウザを立ち上げ、マンダリンにアクセスする。
  2. ブラウザを終了させる。
  3. パーソナルコンピュータの電源を落とす。
  4. インターネット接続機械の電源を落とす。
  5. ゆっくり10数える。
  6. インターネット接続機械の電源を入れる。
  7. パーソナルコンピュータの電源を入れる。
  8. 1〜7の作業を1000回繰り返す。

つまり、アクセスを増やすには、人目につかない地道な努力が必要ということだ。

最近の若い人はすぐに楽な方楽な方へと流れがちであるが、こういった額に汗すること、手を汚すことの大切さも知っておいてほしい。そして、「誰かがやればいい」ではなく「自分がやらねばならない」という使命感を忘れないでほしい。あなたがやらねば、誰がやるのだ。あなたの人生を決めるのは、あなた自身なのだから。

自分は1円くらいの価値

2005年5月28日

29、自分の日記は1日分で何円くらいの価値があると思いますか?

時価だろう。時価に決まってるだろう。怖くて注文できませんよ?

赤裸々告白するとですね、末端価格で0.1ドルぐらいだって、グーグルがいってました(こういうこと書いてもよくなりましたよね?)。一年もがんばれば、回転寿司がたらふく食えますね。カリフォルニア巻きですね(ドルなので)。時価の皿が回ってきても、躊躇なく取れますね(玉子とか)。取りまくれますね(カッパとか)。

まぁ正味の話、賃貸サーバ代ぐらいになりますね。自給自足ですね。独立国家ですね。帝政敷きますね。ハリン帝国ですね。初代ハリン帝ですね。

滅亡。

MT上級本

2005年5月25日

↑懐石とか精進とか出てますか?ん〜、これは何の単語に反応してるんでしょう。任天堂?(→京都→懐石/精進料理)ちょっと苦しいか。も、もしかして、BAKUHU-KAMAKURA?

まぁ現象としては、グーグル音頭の範囲内でしょう。

それはさておき。

今日も何らかの屈託を抱えながらご近所の書店を出たり入ったり出たり入ったりしておりましたところ、こんな本を発見ですよ。『Movable Type 上級カスタマイズ術』ですよ。うぅ。これが一ヶ月も前に出ていれば、私のウログライフはもっと安穏だったのではないですか。血のにじむようなグーグリングは必要なかったのではないですか。

いずれにせよ私にとって有益な本であることは間違いないので、もう即座に、そして食い入るように立ち読みですよ(買えよ)。PHP化とかプラグインの作り方とか、たぶん今まで書籍では扱われなかった領域に踏み込んでいるのではないでしょうか。確かに情報としては世界のどこかのウェブ上にあるものばかりかも知れません。でも、それを探し出して解読して場合によっては翻訳して、分かったような分からないような気になって、トライ!エラー!トライ!エラー!その繰り返し。ただその繰り返し。リピートですよ。ひたすらリピート。つまり私はリピーターですよ。エラーメッセージのリピーターなんですよ。リピート・アフター・ミー!なんですよ。

ちょっと高いなぁ。一ヶ月前なら買ったのでしょうが、今はもういいです。だいたい納得した。PHPがプリティー・ハリン・ポータブルであることは納得した。というのはもちろん冗談ですが、あぁでもなぜか真顔ですね。真顔でプリティーとタイピングしてますね。

というようなエントリ

2005年5月23日

OS X ハッキング!の第135回で、Wikipedia Widgetというのが紹介されていました。これなら、使うかも!

鯖書房では翻訳物の著者名をWikipediaの見出しで統一しているのです、岩波文庫。作品によって(翻訳者によって?翻訳時期によって?)かなりブレがありますよね、岩波文庫。それはそれで味なのでブレはブレのまま表記したいのですが、検索等の時に困ります。トーマス・マンだと、『ヴェニスに死す』は引っかからないし、トオマス・マンは『ブッデンブローク家の人びと』を書いてないことになっていたりするからです。なので、エントリのタイトルは岩波文庫の表記そのままにして、キーワード欄にWikipediaの見出しにおける表記を入れることにしているのです。ギョヱテでも安心。

そうなんですよ。キーワード欄に著者名入れといたら、検索機能使って著者名で名寄せできるので便利なのですよ。サブカテゴリにするには種類が多くなり過ぎますしね、著者名は。岩波文庫に何人入っているのか知りませんが。

岩波文庫エントリといえば最新の『大転落』、これは本当におもしろいです。団塊(むしろ暖海)ジュニアに強く激しくすすめたい(団塊ジュニアという物言いへのアンチテーゼも含めて)。ポール・ペニフェザーですよあなた!ホールデン・コールフィールドなんかよりも100倍感情移入できるんですよ!巻き込まれこそ人生ですよ!

それはそうと、新しいサファリ、CSSの解釈が遅れることありませんか?記述によるのかな。うちは外部ファイルを読み込んでいるのですが(まぁたいがいのウェブログはそうだと思いますが)、一瞬だけ剥き出しのページが表示されることがあって、ひやっとするですよ。お前らHTMLもしっかり書いとけ、ってことでしょうか。脱いでも恥ずかしくないように鍛えとけ、ってことでしょうか。闘う相手はライオンじゃなくてトラなんですが。スマトラトラなんですが。

というようなエントリを書いてしまうと、カテゴリが分からないですよ。複数カテゴリにしてもメインで表示されるのはトップだけだし。日記は日記としてひとつのカテゴリにしといて、キーワードによりグループ化の仕組みにする?それこそスマートフォルダみたいに。

ウェブログにおけるブログとウログ

2005年5月22日

現在、ウェブログ界では、ブログ派とウログ派という二つの勢力が凌ぎを削っている。どっちにしよっかなぁと迷っている人のために、両者を比較してみた。

ブログ ウログ
英語表記 blog wlog
人口 多い 希少
分布 世界的 局地的
テーマ 明快 曖昧
速報性 高い
実用性 高い
信憑性 高い
コメント エントリに即す エントリ?何?
TB 盛ん 及び腰

あぁ、書いてて分かったよ。ウログはェブログの略だと思ってたんだけど、実は、うろんなウェブロのことだったんだ。

うちはやっぱりウログです。ウログしかやれんのです。明快なテーマというのが苦しい。集中力がない。緊密な横展開は無理。コミュニケーション能力の欠如は、リアルな現実だろうが、ウログな現実だろうが、どちらも現実である以上、いかんともしがたいです。

エントリごとにコメントとトラックバックを求めるというのに何かしら違和感があるのです。1エントリ1テーマができないからです。むしろ旧来の掲示板という形式の方が、ぼんやりした投稿への反応をいただくのには向いているのではないか。

というわけで、コメントとトラックバックは取り外させていただきます。今まで本当にありがとうございました。いい夢見させていただきました。代わりまして、掲示板大復活です(って、別になくなっていたわけではありませんが…)。掲示板における微妙な距離感が、私には合っているようです。以前のように時々でも書き込んでいただければ幸せです。

じゃあ、Permalinkもいらないんじゃないか?個別エントリの独立性にこだわらないのであれば。カテゴリアーカイブをメインにして、デイトアーカイブを更新履歴として活用するという手法も考えられるのでは。MTなら簡単だ。今後の課題にしときます。

コメントとトラックバックについては、シージーアイごと削除しますので、海外スパマーの皆様、どうか探さないでください。って英語で書かないとダメなのか。んー、なんて言うんだっけ?ドント・サーチ・ミー?ドント・サーチ・ミー!

ゲーム機戦争は続く。戦争が起きたって続く。

2005年5月19日

【クラブニンテンドーマガジン】第16号によりますと、レボリューションとゲームボーイミクロが発表になったらしいではないですか。小さいではないですか。

レボリューションはこれ、はい外付けCD-ROMドライブですよ。小さい。存分に小さい。米粒に字とか書くニュアンス。

で、こっちがゲームボーイミクロ。ってあなた、ゲームウォッチじゃないですか。ミクロっていうのは小さいっていう意味なんですよ?ミロクじゃないんですよ!?

まぁどっちも欲しいですね。淡々と欲しいですね。

ゲームキューブ買わなかったもぐりとしては、レボリューションは購入決定なのでしょうね。GCはおろかファミコンとかスーファミとかニンロクができるらしいじゃないですか。私に引籠れというのですか。コモレというのですか。

ゲームボーイミクロはあざといですね。人はこれを物欲として入手するんでしょうよ。ソフトとしてはアドバンスですからね。新機軸というのではないです。任天堂はまだまだアドバンスいきますよということでうれしいですね。

そうなんです。それをいいたいんです。PS2でも十分なんです。むしろ余ってるんです。それをPS3ですか。訳がわからないですよ。ゲームってすでにゲームじゃない感じですよね。それがさらに加速するのですね。一覧表見てもよく分かりませんが、100万倍すごいというのは分かります。

もっと分からないのはマイクロ会社ですよ。XBOX360?なんでそんなにもっさい名前なのさ。年中無休でゲームやっとけ(年末年始は休んでよし)という意味らしいですが、ネーミングとしてどうなのですか。いっそ、XBOX1192とかどうなのですか。BAKUHU-KAMAKURA1192とか!かっこいい!超クール!超YORITOMO!

まぁそれはおいといて。

スペック合戦もいいですが、僕としてはただおもしろいゲームをやりたい、これに尽きます。僕らが求めているのは「ビデオゲームの革命」(任天堂岩田社長)なのですよ。その辺をソニーもマイクロも理解してほしいです。

という訳で結論。

全部ほしい。超全部ほしい。

あと余談ですが(はいはいごめんなさいね。何から何まで余談ですよ。余談だけが人生ですよ)、ゲームキューブで発売予定のOdama (仮称)というのが気になりますね。ムービー見るかぎりピンボールみたいなのですが、何なのでしょうねこれは。

からメールにたらい?

2005年5月18日

28、読者からのメール1通をカウント数に換算するとしたらいくつ?

100のうち99までがスパムの時代に、1通のメールというのはたいへん重いですね。今はもう本当に99%スパムですしね。電気メールという通信手段を利用する意味があるのかと思えるくらいにスパムオンリーですよ。DM専用郵便ポストみたいなもんですよ。うちだけですか?うちだけだよっていってください?

ていうか、マダム多すぎ。なんでだろう。ニフティフィルタを通過してくるのは、人妻系ばっかり。「マダムとの夜のお相手!《礼金5萬以上確約》」「プライベートな人妻と…」「国内最大級 人妻・マダムに直メール」「週末は奥様とムフフ体験!」などなど。普通のメールでタイトルにマダムとか人妻とか奥様とかが入ることってほぼありえないと思うので、そういうのは無条件にスパム認定してもいいと思うのですがどうでしょう。Popfileの方は情け容赦ないですが。磁石分別してるメールマガジン以外はほぼ100パーセントスパム認定。しかもそれがほぼ100パーセント正解。そこから悲しい結論が導かれますか。

まぁそれはそうとして、メールVSカウント数の話ですが、読者からのメールというのは概念上ありえないので(うちだけですか?うちだけなのですか?)、メール一通あたりのカウント数ってのはゼロ除算なんですよ。つまりゼロで割るに等しいということですよ。ゼロで割っちゃいけないって習ったよな。学校で習ったよな。

というわけでもう、ゼロで割れ。ゼロで割っとけ。琵琶湖に向かって、ゼロで割っとけ。

今日のエントリ

2005年5月15日

セバスチンが久しぶりに投稿したと思ったら、ハリンとはもうブログしませんか。東京から戻らないのですか。

引き続きタイガー関連ですが、気がついてみるに、起動時のエラーがなくなった。たぶん一回も出てない。パンサーの時には6回に1回ぐらいは出てたのに。ダッシュボードは終了できないのですかね。使わないところに不足がちの資源を回すのはもったいないなぁ。便利なのだと予想はしたのですが、冷静に考えて時計もカレンダーも株式市況もまったく必要ない。天気予報なんて一ヶ月に一度見るか見ないか。一ヶ月に一度のためにスタンバイって言うのはメモリとかCPUとか余りまくってるなら。余りまくってないなら。

言い訳するわけではないのですが100パーセント言い訳な訳ですが、動きがあやしいのです。あやしいんです。一緒に動く。ウインドウとウインドウがくっついて一緒に動く。なんで。OSが変わっただけなのになんでウインドウとウインドウがくっついて一緒に動く。もう訳がわからないですよ。訳がわからないからワケワケ言いますよ。何なんでしょう。どうなんでしょう。結局のところどこを目指しているのでしょう。落とし所をさぐっているのでしょう?生きていく上での知恵?そんなものなくても生きていきますが。

生き物というのは生きていますよね。死んでいる生き物は生き物ではありません。生き物なんだから生きてて当たり前とか思うでしょう。同語反復だと思っているでしょう。トートロジーだと思うでしょう。あれ?トートロジー?トートロジーでいいですよね?

論理学ですよね。学生時代ですが論理学という講義がありまして、専門ではないんですけど一般教養でもなくて共通科目?正式な呼び名は忘れましたがそれが土曜日にありまして、誰が好き好んで土曜日に学校いきますか。百人ぐらいは入る中規模の教室でしたが常に5人未満でしたね。5人未満でしたが、その講義でしか会わない友だちもありまして、そういうのを友だちというのか知りませんが終わったあとにお昼を食べたりしました。時々プリントを見返したりプリントに味噌汁をこぼしたりしたと思います。雨が降ったりすると、土曜日で学食で、雨と土曜と半地下の学食のにおいで、よく気が触れなかったものだと感心しますよ。その友だちと最後に会ったのはたぶん論理学の講義で、その友だちのことを思い出すのはたぶん十年前の土曜日以来だと思うのですが、誰だっけ?誰だったっけ?いずれにせよ現在の僕にはまったく関係ない、人生は連続しているようで不連続です。十年もすれば不連続ですよね。記憶は当然途切れるし、その途切れ目にあった記憶なんて記憶があったことすら確認できないわけですから、そんなものをあてにしてはいけないですね。

講義の内容はといえばひたすら演算?結合法則とか分配法則とかドモルさんの法則とかそういうのを使って真であるとか偽であるとかもうどっちでもいいとかそういうようなことをやっていたような記憶があります。それがおもしろかったですね。全然覚えてないですけど。毎週出てましたね。語学もゼミも出ませんでしたけど、論理学は毎週出ましたね。あぁそもそも三回生とか四回生とかで語学をやるのはおかしいですよね。ふつうにやってましたけど。文学部の学生に論理学を教えるのは、あれはどういうあれなんでしょうね。教えることなんて何もねぇよってわけで、ひたすら演算をやらせてたのですかね。それが私にはおもしろかったのですが。前にも書いたように思いますが、後悔の少ない人生を送っていますが、ひとつ後悔を挙げるならば、もっと理科に進めばよかったなと思うのですよ。理科でなくても心理学とか地理学とか理科みたいな文科に進めばよかったなと思うのですよ。違う考え方ができるようになったのではないかなと思うのです。文科は文科でおもしろいのですけれど、文科はいつでもできるように思うのですね。理科は今からはちょっと難しいです。生き物としての限界を感じます。せめてあの論理学の講義で目を覚ましていればよかったですね。トートロジーでしたね。

生き物はすべて生きているというのはあくまでも結果の話であって、生き物が死んでいてもおかしくはなかったはずなのです。それでも現実は、生き物はすべからく生に指向していますよね。生きるべきか死ぬべきかなんて科白を吐きながら、最後のギリギリまでは生きているのです。これは不思議ではないですか。みんながみんなそうなんですよ。死にたいと思っている人も死にたくないと思っている人も生まれながらに死に得る年齢に達していても海に向かって突き進んでいても僕らはみんな生きてますよね。どんなに妄想をたくましくしても、死後の世界なんて妄想できないです。だから生きてるだけがすべてです。死は終わりですらないです。始まりとか終わりとかは外側にいるから分かるのであって、内側にいる僕には何も分からないです。いつの間にか始まっていて、終わりなんてものはもちろんありません。時計も持ってないしね。始まりよりも前に忘れてきたんだと思うけど、時計自体が、歯車とかバネとか時間の概念が発明されていないのかも知れないです。知らないです。知らないことは何もないです。何もないんだから、知らないようもないということです。知らないなんてことばを積極的に使ってしまわないよう気をつけたい所存です。面倒な時は使うけどな。

不思議の国

2005年5月10日

万博なんてうらやましくない。うらやましくないぞ!(参考URL

というわけで、ちっともうらやましくはないのですが、ガイドブックを買ってきました。

050510banpaku.jpg

世界にはいろんな国があっておもしろいですね。ほんと勉強になります。なかでも気を引いたのが「ヒマラヤ山脈の小さな王国」ブータンです。

人口がおかしいんです。2004年の推定値が「233万5000人」となっているのですが、それに対し政府が発表している数字は「73万4000人」なのです。なんで?なんでこんなに違うの?

推定値はおそらくCIAやなんかが持っている情報なのでしょう。あやしいものではないと思われます。万博の公式ガイドに載ってるくらいですし。でも、この違いは何なのか。160万1000人はどこへいったのか。

愛知県「万博のガイドブック作ってるんですけど、ブータンさんとこは人口230万でよかったですよね」

ブータン「え?うちそんなにいないっすよ」

愛知県「あれ?おかしいなぁ。CIAさんがおっしゃってたんですけどねぇ」

ブータン「CIAさんですか。まいったなぁ(照れる)。せいぜい70万ぐらいっすよ」

愛知県「じゃ、70万にしときますね」

ブータン「いや、それじゃあCIAさんに失礼なんで、230万でお願いします」

なるほど。そんな経緯があったのですね。

ていうかどんな経緯があるにせよ、160万はちょっと誤魔化しがたい。山の中に隠れるにしても限度というものがあります。チベット方面という土地柄から推測するに、ちゅ、ちゅ、ちゅうごく?何かしら関与したり?しなかったり?したりしなかったり!?(危険)

というわけで、グローバル・コモン1(東アジア〜中央アジア〜中東)が熱いとみました!