すみませんでした。

存外に早く復旧することができました。

PHPでエラーになっていたのですが、原因がなかなか分からず、また、次の日早起きせねばならないということで、あきらめて寝ました昨夜。

本日帰宅後ソースをむむぅと睨んで、あやしいかなぁというところを直してみたらば、いとも簡単に直ってしまう。何だそりゃ。ていうか、直ってますよね。表示されてるのうちだけじゃないですよね。まぁ詳しくはおいおいと。おいおいとやるほどたいそうなことでもないですが、この二日ぐらいでいろいろ新技術を獲得しましたので、忘れないようにノートしておきたいと思います次第です。

コメント

  1.  せっかく注意したのに、発狂か錯乱かと
    思いましたが、内部不具合でよかったです。
     ブログは浮気性なもので、ライブドア
    グー、はてな、Teacupと書いています。

  2. あ、それと
    万歩計というフリーソフトを見つけたので
    せっかくMySGLの本を注文しましたが
    勉強しないかもしれません。
    Javaと英語を勉強して、ハイパーカードで
    遊びます。iPodはアルパインで直結します。

  3. なぜ私が発狂したり錯乱したりするのか、
    それに対してどういうご注意をいただいたのか、
    さっぱり分からないのですが、
    何か私の認識不足ですか。
    だとしたら申し訳ありません。

    万歩計とかJavaとか英語とかハイパーカードとかが
    どういう文脈でつながるのか、
    さっぱり分からないのですが、
    わざわざご報告ありがとうございます。

    もしかして私へのコメントではなかったですか。
    だとしたら失礼しました。

  4. 「My SQL入門以前」の最終章は万歩計の
    ソフトの作り方です。関連あります。
     あとは近況報告みたいなものです。
    「橋のない川」は忘れて下さい。

  5. もしや、
    「第9章 ウォーキングで東海道踏破をめざそう」
    のことですか。
    あれは
    「万歩計ソフトを作ろう」
    ではなく、
    「データベースで数値計算をするには」
    だと思うのですが…。

    実際私は東海道踏破をめざすつもりはないので、
    家計簿のタブ区切りテキストを読み込ませるための
    テーブルを書きました。
    これとてまったく実用的ではありませんが、
    勉強になりますので。

    まぁいずれにせよ、
    「何のために」が重要であり、
    「万歩計ソフトを作るため」という意味では、
    MySQLは必要ないかもしれないですね。

  6.  見つけた万歩計というフリーソフトは
    東海道53次が図解されていて
    最初、身長、体重、歩幅、歩くペースを記入
    して、あとは歩いた歩数を記入したら
    どこまで行ったかわかるようになっています。
     誤解を与えてしまったようですね。
    万歩計を作るソフトではありません。

  7. ということは、
    パソコンが歩数をカウントしてくれるのですね。
    万歩計を持ち歩くよりもお手軽ですね。
    タワー型とか担いで歩いたらかなりいい運動かも。

    ○「万歩計ソフトを作ろう」
    ×「万歩計をソフトで作ろう」

    うぅ。私の負けですか。

    なぜ、万歩計(ハードウェア)をつくるのに、
    データベース(ソフトウェア)が必要なのですか。
    私は禅問答ですか。

  8.  どうも真意が伝わらないみたいですね。
    パソコンが歩数をカウントするはずありません。歩数計は別に用意します。
     それで測った歩数を記入していくわけです。
    だからデータベースも組み込まれているかも
    しれません。
     それでMy SQLの勉強は必要ないかと。
    勝ち負けの問題でもありません。

  9. 私は清家さんのコメントを何度も何度も熟読していますが、
    清家さんは私のコメントをあまり読んでいただいてないようで悲しいです。

    私は、
    「パソコンが歩数をカウントする」などとは思ってないですし、
    「万歩計を作るソフト」が存在するなどと書いたこともありません。

    ただ、清家さんが(2005年03月20日 09:39)で書いておられる

    (1)「万歩計」というフリーソフトが見つかった。
    (2)データベースを学ばなくてよくなった。

    この、(1)と(2)の間に話の飛躍を感じたので、
    ちょっといけずをしてみただけです。
    なぜいけずかといえば、私は(1)と(2)の間に、

    清家さんは歩くことに熱心でいらっしゃって、
    万歩計を愛用していらっしゃる。
    歩数を記録しておくのにデータベースの勉強をしようと思ったが、
    「万歩計」という便利なソフトが見つかったので、
    その必要がなくなった。

    というのを補うことができたからです。
    ただ、私がそれを補うことができたのは、
    『MySQL入門以前』を読んでいたからであり、
    このデータベース入門書に、
    「データベースで数値演算をするための例題」として、
    「万歩計の数値を記録するためのデータベース」というのが掲載されていたから、
    データベースにはそういう用途もあるのだなと、
    納得することができたのです。

    データベースといえば
    住所録とか顧客データ(←これはこれできわめて抽象的ですが)とか、
    そういうものだと思っていましたので、
    もし、この本を読んでいなければ、

    > 万歩計というフリーソフトを見つけたので
    > せっかくMySGLの本を注文しましたが
    > 勉強しないかもしれません。

    というのでは、さっぱり意味が分からないでしょうし、
    実際に意味が分からない方もいらっしゃるのではと不安に思ったのです。
    なんで、万歩計ソフトが見つかったからって、データベースの勉強やめるの?と。
    データベース腰につけて歩くの?と。
    (↑こういうことを書くから誤解が生じますか。誤解なんか怖くないぞ!)

    そのあたりをもう少しご配意の上、コメントいただきたかったので、
    (2005年03月20日 11:09)
    (2005年03月20日 22:22)
    (2005年03月21日 00:16)
    のようなコメントをつけさせていただきました。
    真意をご理解いただけなかったようで、
    たいへん残念です。
    私自身の文章力のなさを、たいへん残念に思います。

    現在でも、
    そもそも万歩計ソフトを作るために、
    なぜデータベースを勉強しようという気になられたのか、
    表計算等の方が手軽で便利ではないか、と、
    疑問に思わないでもないです。

    実のところ最大の違和感はそこにあります。
    この種の違和感が他の他たる所以だと、理解したいとは思いますが。

  10.  プログラマーですね。つきつめて考えますね
    B型ですか。私はO型で基本的に文系なので
    最後はどうでもいいやタイプです。
     流れ図的にいうと、ハリンさんが「My SQL
    入門以前」という読みやすい本があると
    紹介されたので、アマゾンで調べると
    最終章に東海道53次を使った歩数計集計が
    ある。これは勉強したらウオーキングに生かせると思ったわけです。
     ところが、ベクターのソフトライブラリーで
    万歩計というソフトを見つけたのです。
    ダウンロードしてみるとよくできている。
    これなら勉強する必要ないじゃないかと。
    Javaで苦戦中ですから。
     表計算はほとんど使いません。
    仕事が農作業ですから、ごく基本的な使い方
    しか知りません。
     このくらいにしときませんか。

  11. 残念ながらプログラマではありませんし、
    つきつめて考えているつもりもありません。

    B型って何ですか。
    血液型ならA型ですが、
    一体何の関係があるのですか。

    おかげさまで、
    「最後はどうでもいいや」というよりも、
    「最初からどうでもいいや」というタイプです。

    自慢じゃないですが、
    職場のパソコンには指一本ふれません。
    壊れたらいやなので。

    もう端的に言わせていただけば、
    「そんなこといわれても困る」
    ということです。

    流れ図云々については、
    前回のコメントの繰り返しになりますので、
    省略させていただきます。

    ご自分の日記やメモ帳ならいざ知らず、
    他人の日記のコメント欄に書き込むからには、
    それなりの書き方があるのではないかと申し上げているのです。
    (メモ帳でも私はもっと詳しく書きます。アホなので)

    私はまず書き込む前に、
    チラシの裏に、書きたいことを10書いてから、
    そのうちの1を実際に書き込むことにしています。

    この「○○する前に××する」というのは、
    さまざまな局面で効果を発揮するので、
    覚えておいて損はないです。
    例えば、
    「寝る前に、布団を敷く」
    「入浴前に、服を脱ぐ」
    「嫁入り前に、嫁に行く」
    「死ぬ前に、生まれる」
    などなど。
    どれもこれも、やるとやらないとでは大違いです。
    「書き込む前にチラシの裏」も、
    同様と言えましょう。

    何にせよ、「とりあえず、やっとけ」が通用するのは、
    最初の半年だけと言えましょう。

    以上、ご参考になれば幸いです。

  12. こんにちは。

    ハリンさんがお書きになった、
      > チラシの裏に、書きたいことを10書いてから、
      > そのうちの1を実際に書き込むことにしています。
    という箇所を読んでハッとさせられました。

    実は私の生活の中心には文章を書く(+その準備をする)ことがあるのですが、
    どうやら作文となると、準備したこと、知っていることを、
    全部書いてしまおうとする習性があるみたいなのです。
    いつも、読んだ人から「もっと的を絞れ」と言われます。
    そうしてるつもりではあるのですが・・・。
    「10のうちの1」を肝に念じて精進したいと思います。

  13. 偉そうなことを失礼しております。
    私も何でも書きたい方なので、
    油断しないよう気をつけます。

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