マイティ

あぁ何か。これは何か。

正直インテルの時は何とも思わなかったが、これには何かをどこかへ売り渡してしまったような喪失感が。

でもきっとすぐに慣れる。

コメント

  1. 『(前略)隠されたタッチセンサーで、(中略)1マウスボタンを2マウスボタンのように使うことができます。』
    (アップルのホームページより)
    ということで、ギリですね。
    ギリギリ、どうにかこうにか、いっぱいいっぱいで、
    1マウスボタンのようですね。
    でも、ギリギリ、、、アウト。ですね。
    意地を張ってる子供のようで可愛いというか、
    無理を通して道理を引っ込める大人の世界を垣間見たというか、
    アップルさんも大変なんですね。
    こっちを立てればこっちが立たずで、
    じゃあ両方立てよう!エイ、ヤー。
    って感じで作った割には、(←決めつけ)
    よく出来てそう。
    使ってみないとわかりませんが。
    デザインも及第点あげていいかも。(←偉そう)

    あ、でも仕様に
    『カスタマイズ可能な4つのボタン』って書いてありました。
    仕様にもボタンは1つ!って書いてほしかった。
    センサーはボタンじゃないって言って欲しかった。
    最後まで、騙して欲しかったのに。。。
    やっぱり、ギリじゃなく完全にアウトでした。

  2. あくまでも「1ボタン」と。
    実際には右クリックできるんだけども、
    「右クリック?仕様にはありませんが?」と。
    「ホイール?ただの飾りですよ」と。

    そんなに拘泥することでもないんでしょうかねぇ。
    まぁマウスの形状はともかくとしても、
    ソフトのほうで、
    2ボタン4ボタンが前提になってきたりすると、
    いよいよアレだなぁと思うですよ。

    そういえば以前、
    ロジクールのマウスに浮気したことがありましたが、
    やっぱり何だか違和感があって、
    結局アップルです現在。

    でもホイールはあるとうれしいかも。

    う、うそですよ。いりませんよ。

  3. 初めて ぱすこん なるものを触ったときに
    右ボタンの存在意義が激しく解りませんでした。
    Macのマウスと出会い
    「私の違和感は間違いじゃなかったんだ!」
    と安堵したことを思い出します。

    私間違っていたんですねAppleさん…。

    いや今は少なからず右ボタンの存在意義は理解できるので
    アレはアレでソレはソレで便利だろうなぁと思うのですが、
    一体どこへ行くのか不安な感も否めないですね。
    迷子的というか、遭難…?

    ホイールは飾りなのですか?
    偉い人にはそれがわからんのですか?
    (偉くない私にもわからんのですが)

  4. ネットで大きいこうさぎと、こうさぎなどをBLOGしなかったよ。

  5. 私も右ボタンの意義を否定するものではないです。
    実際ウインドーズの時には右クリックバシバシ使ってますし。
    ただ、マックの時に右クリックなくて不便かというとそうでもない。
    コントロール+クリックとかもやらないですし。

    そういうふうにあってほしいなぁと思うのです、マックには。

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